℃-uteライブ初参戦のキミへ! – 席種・観方編

アイドルのライブは他のアーティストのライブとはファンの盛り上がり方も違うため、
初めての参加だと戸惑う部分もあるかもしれません。

特にハロプロはアイドルの老舗、
年齢層もかなり幅広く色んな方がいらっしゃいます。

最近では女性ファンも増え、
ファン層も以前に比べてどんどん広がっていますね。

ライブの楽しみ方は本当に多種多様。
みんながそれぞれ色んな想いを持ってライブに足を運んでいます。

ここではそんなライブの楽しみ方についてお話いこうと思います。

 

その前に・・・
ライブに参加する上で守るべき注意事項というものがあります。

開演前には必ずこの注意事項についてアナウンスがありますが、
事前知識として知っておいてもらいたいのでここでもお話をします。

公演中の注意事項

★公演中は必ずチケットに記載されたご自身のお席でお楽しみ下さい。

チケットに書いてある番号を守って下さいねということです。
席が開いてるからといって、勝手に移動してはいけません。

ハロヲタ用語で自分よりも前の空いてるに移動することを『ドリーム』、
自分よりも後ろの席に移動することを『逆ドリーム』、通称『逆ドリ』と言います。

逆ドリに需要なんてあるの?
と思うかもしれませんが、とにかく周りを気にせず暴れたい人には
後ろの空いてる席を自由に使えるというのは垂涎ものです。

ただどちらも係員に見つかったり通報された場合には
途中退場の対象になりますので絶対にやらないで下さい。

管理人はこれをやって係員に外に連れて行かれてる人を何人か見たことがあります。
・・・哀れなり( ´人`)

 

★飲酒してのご観覧、またはアルコール類の持ち込みは固くお断りします。

テンション上げるために酒を呷ってライブに挑むという人がいますが、
ただでさえライブはテンションが上がって周りが見えなくなる可能性がありますので、
飲酒した状態でのライブ参加は非常に危険です。

 

★会場は全席禁煙です。会場内での喫煙はご遠慮下さい。

ホールによっては喫煙所がありますので、
どうしても吸いたいときは指定の場所で吸いましょう。
ない場合は諦めてください。
2時間くらいなんで我慢しましょう。

 

★公演中、椅子の上に立ち上がる、通路など指定された場所以外でのご観覧、サイリウム・タオルなどの物を投げる、ご自分の席を離れて前へ駆け出すなどの行為は大変危険な上、他のお客様のご迷惑になりますので絶対にお止めください。

目立ちたいから、とにかく暴れたいからといってあまりに過激な行動を取ると
途中退場の対象になりますのでご注意を。

 

★携帯電話・スマートフォンなどをお持ちのお客様は、あらかじめマナーモードの設定をお願いいたします。

ライブ中はうるさいから鳴っててもわかんないと思いますけど、
MC中とかに鳴らされるとイラっとするので気をつけましょう。

 

★スケッチブック、サインボード、輝度が極端に強く大きく長いサイリウム、扇型などに改造されたサイリウムなどの使用は、演出の妨げになるだけでなく、周りのお客様の多大なご迷惑になりますので、固くお断りいたします。

これは必須アイテム編のペンライトのところでもお話しましたね。
あまりにも酷かった時期があったようで、
その時は写真入りで具体的に禁止のお触れが出たこともありました。

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少しでも目立ってメンバーにアピールしたいという一心なのでしょうが、
禁止されてるんだからやめましょう。
己の体で戦ってこそナンボです。

扇形に改造していなくても、指と指の間にペンライトをはさみ
片手に4本のペンライトを持つ、通称『バルログ』もオススメしません。

アレやられると手挙げられた時に横のスペースを取るので
こっちの席まではみ出してくることになるんですよ。

ちなみに禁止されたブツを使っている場合は
途中退場の可能性もありますのでご注意を。

 

席の種類

続いて席の種類です。
どういう楽しみ方をしたいかで選び方が変わってきます。
チケット購入の時点で席種を選ぶことになります。

 

ファミリー席

コンセプトとしては「小さなお子様にも楽しんでいただけるように」
ということで家族で観ることを前提とされた席ということですが、
実際はそんな風に使っている人はほとんどいませんw

ファミリー席というのはあくまでも席の名称であり、
大人のみでの鑑賞も可能です。

基本的に2階席の最前から3,4列分くらいがファミリー席になります。

ファミリー席を利用の際の約束は1つ。
「公演中は着席しての鑑賞となります」
ということです。

つまり、座ってじっくりとライブを鑑賞したいという方向けの席ですね。
一般席は前の席の人の身長によってはステージが見えづらくなる可能性もありますので、
ファミリー席ならそういった心配なく観られるのがメリットです。

 

ただ、ファミリー席の制約はあくまでも
「着席しての鑑賞」という点だけです。

ペンライトを頭上に掲げたとしても・・・
全力でコールしたとしても・・・
座りながら振りコピしたとしても・・・

立ち上がってはいけないという事以外は一切禁止されていません。

もしファミリー席で周りにそういう人がいたとしても
それはルールを破っているわけではないので注意をするわけにもいきません。
ですのでもしかしたらそういった可能性があるかもしれない事は一応覚えておいてください。

 

ただ、基本的にファミリー席は静かに観ている人が多いので
よっぽどの図太い精神をお持ちの方でなければ
激しく騒ぐような事もないかと思います。

実際にファミリー席の近くになった時に様子を見ていると
何もせずにゆったりと観ている人、
双眼鏡でじっくりと観ている人、
かる~くペンライトを振りながら観ている人、
こういう人が大半かなーという印象です。

管理人はファミリー席で激しく騒いでいる人は見たことありません。

 

一般席

基本的にはこちらの一般席で観ることが多くなるのではないでしょうか。

一般席は立って観るのも座ってみるのも自由です。
ただ、公演中に座って観ている人は稀なので
立ち上がらないとステージはまず見えません。

管理人は最初はファミリー席から入りましたが、
ライブを観ていくうちに一緒に盛り上がりたいという想いに駆られ、
ライブ参戦3回目にして早々に一般席に移りましたw

ハロプロのライブは一緒に盛り上がれるような曲が圧倒的に多いですし、
特に℃-uteはお客さんと一緒に楽しみたいと考えているみたいなので、
個人的には慣れてきたら一般席で観ることをオススメします。

会場内に荷物を持ち込む場合ですが、基本的に立ってる時は
腰掛けが上がったところに乗せておけば大丈夫です。
が、会場によっては腰掛けが緩くて下がりやすい場合もあり
バッグの大きさや重さによってはうまく置けない可能性もあります。

心配な場合は、コインロッカーを使いましょう。
会場内にある場合もありますし、
ない場合は最寄りの駅のものを使うのが基本です。

 

一般席での楽しみ方いろいろ

※何度も言いますが、楽しみ方は人それぞれです。
どの観方が一番良いとか悪いとか優劣はありませんので、
個々の好きな方法で鑑賞しましょう。

 

地蔵

ただひたすらじっと℃-uteちゃんたちを観ます。
公演中は基本的に動きません。
棒立ちと言ってもいいでしょう。

声も出しません。
でもきっと微笑んだりはしているでしょう。

その微動だにしない様から、
こういった見方をする人たちをハロヲタ用語で『地蔵』といいます。

 

サイリウムを振る

初参戦の人に多いのがコレだと思います。
推しメンの色のペンライトを音楽に合わせて振り振り。

一部レベルの高い猛者は、曲中にペンライトの色を何回も変えて
ソロで歌ってるメンバーの色に完璧に合わせるなんて芸当をやってる人もいます。

 

コール

曲に合わせて叫びます。
合いの手と言ったほうがわかりやすいでしょうか?
コールをしながらペンライトを目線の上あたりに掲げて前後に振るのが基本。

コールにも色々種類があります。

 

●ヲイヲイ
これが一番わかりやすく、主にイントロ、間奏、アウロトなどでリズムに合わせて「ヲイ!ヲイ!」と叫ぶことです。
元々はパンクメタルが発祥らいしいんですが、
それが何故アイドルの現場に定着したのかは謎ですw

ライブ映像を1回見ればわかるレベルなので、
声出してみたい方はまずここから。

管理人も最初は恥ずかしがってましたけど、
今となっては一人で参戦しようが全力ですw

また、ヲイ!とは別に裏のリズムでウリャ!を入れる人もいます。
やってる人はそんなに多くはありませんが。
2つを総合して「ウリャヲイ」なんて言うこともあります。

ちなみに管理人はウリャはやったことないです( ^ω^)

 

●メンバー名、もしくは愛称のコール
メンバーがソロで歌った直後にメンバー名、もしくは愛称のコールをします。
主にAメロで入れることが多いです。

これはコールを入れる曲と入れない曲がありますので、
ある程度曲を聴き込んだりライブを観ていないとわからないかもしれません。

「事前にちゃんと覚えて完璧にしていきたい!」
って方は当ブログでツアーごとにコール集を作っているので参考にしてください。

後は曲はかなり限られますが、次の歌詞までの間隔が長い時は
「エル・オー・ブイ・イー・ラブリーあいりー!」のように
LOVEコールを入れるものもあります。

℃-uteであれば今のところ『キャンパスライフ~生まれて来てよかった~』、
『心の叫びを歌にしてみた』のAメロがそれにあたります。

●PPPH
PPPHとは「パンパパンヒュー」の略で、主にBメロのリズムに合わせて行われるものです。

元々はパン・パ・パンと手拍子をしてから「ヒュー!」と叫びながら跳ぶというものでしたが、
現在ハロプロの現場ではパン・パ・パンのリズムにメンバーの名前を当てはめてコールし、
「ヒュー!」の部分は何も言わずに手を突き上げるというのが主流になっています。

 

●ヲ~!
Bメロ、サビ直前の盛り上がり前、サビの盛り上がりどころなど
決まったパターンはないのですが、「ヲ~!」と言いながら
両手を下から上へ仰ぐようにします。

これは初見ではまずわからないと思うので、
ライブで慣れるかDVDで勉強しましょう。

●LOVEコール

正式名称があるかはちょっと謎。

エル・オー・ブイ・イー・ラブリー・(メンバーの名前)!
という、これぞアイドルの合いの手という感じのコールですね。

℃-uteの楽曲では現状、
『キャンパスライフ~生まれて来てよかった~』
『心の叫びを歌にしてみた』
の2曲だけという貴重なコールです。

その分、ヲタ達の気合の入り方も相当なもの( ^ω^)

 

その他にも曲ごとに限定されたコールもあるので、
覚えて参加するとより一層一体感を楽しめるのでオススメです。
(『都会っ子 純情』のイントロの「Are you ready?」
『まっさらブルージーンズ』のイントロの「まっさらブルージーンズ!」など)

初参加で地蔵、サイ振りだった人がライブ参戦回数を重ねて行く上で
一番派生しやすいのがこの楽しみ方だと思います。

ライブとは非日常空間。
普段声を出さない人も、自分を解放してみてはどうでしょう。

管理人も最初の頃は「うるさいなヲタク共\(^o^)/」と思ってましたけどw
やってみるとこれが何とも気持ちがいいモノなんですよ。

舞台上の人間も、お客さんが盛り上がってくれたほうが嬉しいですしね。

 

振りコピ

メンバーの踊り、振りをコピーして踊ることです。

サビの簡単な部分だけ覚えて手の動きだけ真似する人、
特定の盛り上がる曲だけは全力でやる人、
難しいダンスナンバーも完璧にこなす人など
振りコピの完成度の度合いは様々です。

覚えるときにメンバーと同じ正規の向きで覚えるのか、
それともメンバーとは逆向きのミラーで覚えるのか、
これは結構重要なところになってくると思います。

基本的には正規で覚えることを推奨します。
ミラーで覚えると、隣の人とぶつかる可能性が高くなるので。

ただミラーの方が覚えやすいので、
そこも好みにはなりますね。

DVDやMVで覚えるときは編集ソフト使って左右反転させるとかすると
正規で覚えやすくていオススメですね。

 

ハロプロの曲はニコ動の踊ってみたでも非常に人気が高く、
踊り甲斐のあるナンバーばかりです。

その中でも℃-uteは難しいダンスナンバーが多いので、
振りコピはやり始めると非常に奥が深いです。

多くの人はコールに慣れてくると簡単なフリを覚え始め、
そこで止まる人とガチで振りコピを極める人、
そして後述の推しジャンに派生するようです。

振りコピから入る人はそういないんじゃないかな。
と思っていたら、あるヲタ友が最初に
「ライブ行くなら振りコピした方がいいよ!」と教えられたらしく
コールも一切せずにキレッキレで踊るという猛者でしたw

いやぁ、教えた友人もすごいけど信じたあんたもすごいな(;^ω^)

 

推しジャンプ

通称、推しジャン。
推しジャンをする人を推しジャンパーとも言う。

元々は推しのメンバーが歌っているところに加えてMCで喋っている時に跳ぶ事も指したようですが、
現在はMC中に跳んでいる人は皆無です。

推しジャンがどこまでを指すのかも人によって多少違うようで、
ソロでメンバーが歌っているところだけ跳ぶ、
全員以外の数人で歌うところに推しが入っている場合も跳ぶなど、
跳び方は人によって変わります。

コールだけではメンバーへのアピールが足りないと感じると
推しジャンを始めるか改造サイに走る印象ですね。
両方共やっちゃう人もいますが。

 

推しジャンに関してはライブの盛り上がり方の中でもかなり賛否両論で、
現在はむしろ否の意見の方が多いと思われます。

理由は単純で、目の前で跳ばれると視界が邪魔されるからです。

ここ数年アイドル戦国時代と言われ数えきれないほどのアイドルがいますが、
現場によっては推しジャンを運営側が禁止しているところもあります。

ももクロはすでに推しジャンが禁止になって長いですし、
2015年にはアイドリング!!!のライブ中にプロデューサーが推しジャンをする客にキレて
ライブが中止になるという事件もありました。

 

そもそもなぜ推しジャンというものが生まれたのか?
それは今では当たり前になっている握手会がハロプロになかった頃、
推しジャンをすることでしか推しメンにファンであることを
アピールすることができなかったから、という説があります。

その習慣が今でも根強く残っていて、
ハロプロの現場では推しジャンをする人がいなくならないようです。

そしてここが重要なポイントなんですが、
ハロプロの場合、運営側が推しジャンは禁止行為とはしていないということ。

他のアイドルグループよりも長い歴史を誇るハロプロ。
当然、お客さんの中には運営に文句をいう人もこれまでいくらでもいたでしょう。
それでも禁止しないところを見ると、
運営側が推しジャンを1つの文化として認めているとすら考えられます。

現にそれ以外の行為、例えばサイリウムなどの禁止事項は
昔に比べて厳しくなっていっています。

これはあくまでも管理人の主観ですので、
それらをどう捉えるかるかは人によって変わってくるでしょう。

 

なぜ推しジャンをするのか?
殆どの人は前述のように、「もっと推しメンにアピールをしたいから!」
というのが始まりだと思います。

しかしやっているうちに、「もっと目立ちたい」「跳ぶこと自体が楽しい」
という思いが生まれ、どんどんエスカレートしていくのではないかと。

これがあまりにも行き過ぎると、『マサイ』になります。
推しメンが歌っていようがいまいが、とにかくずーっと跳んでいる人の事です。
並外れたジャンプ力で有名なマサイ族のような様からそう呼ばれるようになったそうです。

こうなってくるともう何のために跳んでいるかわかりません。
マサイは相当非難の目を浴びることになります。

さすがに管理人もマサイにはもうちょっと頭冷やせと言いたくなります。

 

ハロプロはモーニング娘。の黄金期を過ぎテレビから影を消してから、
長いことコアなヲタクたちに支えられてきました。

しかし最近は『ライブはパフォーマンス力』という世の中の指向とマッチしてきたのか
メディアへの露出もかなり増え、たいぶ一般受けするようになってきました。

そのおかげで新規のファンが増えましたが、
その裏で古参のファンは減っているようにも思います。

管理人がやっているツイッターのハロプロ専用アカウントも
フォロワーはほとんどが20台前後の若い人ばかり。

女性ファンもものすごく増えました。
実際に現場で交流をしてみたら高校生だったいう子もいて
℃-uteは女の子の憧れの存在でもあるんだなぁと嬉しく思いました。

しかしそれがこうしたハロプロの文化とはマッチしなかったようで。
そういった子たちは野郎どもと違って暴れませんので、
特に推しジャンには強い嫌悪感を抱くことが多いようです。

最近、ツイッターのTLがライブ後によく荒れます。
その原因は必ずと言っていいほど推しジャンがどうこうという話です。

 

管理人はモーニング娘。をASAYANの頃から知ってはいれど、
ライブには参加したことはまったくなかったのでそこまで詳しいわけではありませんが…
過去のハロプロのライブの映像を見ると、やっぱり激しい人が多い。

会場の熱気が画面からでもビンビン伝わってきて、
その当時に参加できていたとしたら絶対行くなぁと思える素晴らしさです。

以前、ライブ中に隣の人に1,2回程軽く接触してしまったので
ライブ終了後に「ぶつかってしまってすいません」と言ったところ、
「自分、メロンヲタだったんで大丈夫です」と返してきた方がいました。
(まぁメロンは歴代の中でも最も激しいと思いますが)

そっか、この人にとってはこれは普通なのか。
でも、推しジャンを認めない人たちはそれが異常なんだと。

結局、両者とも価値観が違うんだから
お互いに分かり合えることはないし推しジャンはなくならないなと。

 

なんだか長文になってしまいましたけど、最終的に言えることは
「自分のしたいように楽しんだらいい」ということです。
推しジャンはルール違反ではないのだから。

推しジャンをしない人でも
「元気でいいんじゃない」
「ライブなんだから盛り上がってる感あっていいと思う」
と感じる人は現にいるわけですし。

℃-uteメンバーは基本的に推しジャンは嬉しい事としてますし。

ただその中でも最低限の配慮はするべきです。
例えば横列に空き席がなくてスペースがキッツキツの時に
何のお構いもなしに両手を横に広げて正面向いて跳ぶ人がいます。

これやられるとこっちの席のスペースまではみ出してくるんで鬱陶しいです。
体を半身にするとか、ペンライト持つ本数減らすとか、
挙げる手は片方にするとか、そういう努力はしましょう。

 

ちなみにコレはホール紺の話なので、
ナルチカや対バンようなオールスタンディングだとまたちょっと話は変わるかなと思います。

管理人はオルスタでは最前が取れた場合を除き、
最後列で暴れることにしています。

 

あとコレは℃-uteは関係ないんでいいと思いますが、
ハロメンも人によっては推しジャンに対してかなり厳しいので注意してください。
ももとかみやとかね。

 

そして推しジャン説明の締めにこれだけは言っておきます。

管理人、及びこの記事は決して推しジャンを推奨するものではありません。
この記事を読んで触発されて現場で推しジャンをしたとして
あなたに何らかのトラブルがあった場合も責任は一切負いかねます。

 

 

わー、長っ!
なんぞこれw

久々に真面目な事書いて疲れた(;^ω^)=3

ちなみに現在の管理人のスタイルは、
『短サイ二刀流』+『コール』+『推しジャン』+『振りコピ』(勉強中)

ハイブリッド楽しいよハイブリッド

 

最後に。

中島早貴先生の偉大なお言葉を送ります。
結局のところこれです。

ノソ*^o゚)<ライブは楽しんだモン勝ちなんで

 

 


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